アパートやシェアハウス等の賃貸管理・売買・仲介専門の不動産会社です。

賃貸管理のご相談


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オーナー様のキャッシュフローを第一優先に、


空室を埋めることが我々の喜びです!

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不動産管理会社はどこでも同じではありません。

  1. 空室がいつまでも続いている。
  2. 管理会社からの空室対策の提案が何もない。
  3. 入居者からクレームが出ているのに対応が遅い。
  4. 築年数が古いので管理を断られた。
  5. 原状回復費用が高い、指定のリフォームを勝手にやられてしまう。
  6. オーナー自ら原状回復工事の手配が禁じられている。
  7. 管理費以外にも固定費がかかる。
  8. 管理費無料という広告だったが、管理費以外の経費がものすごくかかってしまった。

以上の項目で一つでも当てはまるものはないでしょうか?

特に最近では、管理費を一定期間無料にする等で勧誘する管理会社が多いようです。
しかし、実際に管理委託すると、定期清掃代や定期検査、そして高額な原状回復費用を請求されることが多いようです。

当社の場合、関東全域に原状回復工事専門事業(大家さんの内装屋)を明朗会計で格安で提供していることもあり、自主管理オーナー様やご自宅のご購入・ご売却時のリフォーム時にご利用いただいておりますので、メンテナンス費用が抑えられる点も、キャッシュフロー経営にお役立ていただけるものと自負しております。

さて、現在日本全国の賃貸物件の空室率平均は約20%です。当社の所在地である埼玉県においても18.8%というデータがHOME’Sから発表されています。

そんな中、当社の空室率は平均5%前後です。

当社の管理物件の平均築年数は、30年です。

しかも、当社の管理させていただいている物件の多くは昭和築の木造物件で、築年数の新しい物件と比べて、入居者を見つけるが少々難しい物件です。

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さらに当社の対応エリアは、埼玉県内だけでなく、東京、千葉県西部、栃木県南部、茨城県の一部という広い範囲にてほぼ同様のパフォーマンスとなっています。

当社は、駅前に店舗がある訳ではありませんが、このような約95%という入居率を継続しています。

これは、市場調査、賃貸会社が客付けしやすい賃貸図面作り、賃貸会社への客付け依頼の営業、空室が一定期間続いた場合の空室対策、インターネットの活用等を徹底して行っているためと我々は考えています。

そして、我々は入居率95%で満足している訳ではありません。

入居者が退去してから1日でも早く内覧及び客付けできるよう、退去する前から広告を開始し、原状回復工事を速やかに行うことで、限りなく入居率100%になるよう日々努力しています。

募集中の空室物件については、空室期間に応じて色別に管理しており、空室が一定期間長くなると空室対策会議を行い、現状分析をしその原因を探り解決策となるプランをオーナー様にご提案をさせていただきます。

また、当社代表の北村が、6つの賃貸物件をサラリーマン時代に購入し、現在は当社で管理していますが、オーナーとしての視点で物件を見ているため、空室が大嫌いで日々厳しく入居状況(空室物件)をチェックし空室対策を行っていることも、当社の入居率に起因していると言えるでしょう。

現在の管理会社に不満のある方は、どうぞお気軽にご相談ください。

担当:村中、阿部

当社の賃貸管理の内容につきましては、こちらのページをご覧ください。

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